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戸塚優斗の板の長さは何cmか?このブランドのボードを選んだ理由!

スポーツ

スノーボードハーフパイプの戸塚優斗選手。

難技のトリプルコークを決めるなんてすごいです!

そんな戸塚優斗選手の板の長さは何cmなのかなと気になり、調査しました。

また、YONEXのこのボードを選んだ理由なども調べてみました。

戸塚優斗選手の板の長さや、このブランドのボードを選んだ理由についてまとめました。

戸塚優斗の板の長さは何cmか?このブランドのボードを選んだ理由!

それでは早速見ていきましょう!

戸塚優斗の板の長さ

戸塚優斗選手の乗っているボードの長さは発表されていません。

ですが、戸塚選手の身長が169cmなので、一般的に考えると149cm~154cmくらいかと思われます。

使用しているのはYONEXの「REV」というモデルです。

↓一番右の戸塚選手が持っているボードがそうです。

同じモデルを購入することもできるようです!

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YONEX公式サイト

また、2020年11月には戸塚優斗スペシャルモデル「REV YTS」が発売されました。

戸塚選手がデザインを提案したボードで、デッキには戸塚選手のサインと、「Stay Ready, Return Stronger Together(コロナ禍の世の中でも一緒に強くなろう)」のメッセージがプリントされていました。

ソールのデザインは、チームヨネックスの選手が付けているのと同じ大きなYONEXのロゴでした。

また、ジュニア用の「REV SHORTIE YTS」も発売されていました。

YONEXのREVを選んだ理由

戸塚優斗選手がYONEXのREVを選んだ理由は、他のボードから乗り換えたときに、ジャンプの高さがすごく上がり、反発もあって回転しやすいからのようです。

選んだ理由とは違いますが、戸塚選手は「白」が好きで、2021年モデルは白いので色の点も気に入っているそうです。

YONEXの公式サイトに、デッキ面に絵を描いてあるREVを持っている写真がありました。

 

〇YONEXのボードの特徴〇

YONEXのボードは、カーボンを使用した軽さが一番の特徴です。

カーボンは強くて軽い素材なので、軽いボードが作れるそうです。

YONEXはカーボン技術が先進的で、通常コア材には木材を使うところがほとんどですが、YONEXはコア材もカーボンを使用しているモデルがあります。

コア材だけでなく、他にもしなりや捻りに対応できる様々な素材を開発し、新しいボードを作っています。

REVはどちらかというと硬めのボードで、初心者には向かないようです。

カーボンを駆使して作られたREVは、高弾性カーボンをノーズとテール部分に使用していて、よく反発するようになっています。

その反発をジャンプする時に利用するので、反発しにくいボードに比べて高さが上がります。

ボードが軽いため、回転などのトリックがやりやすいようです。

ちなみに、YONEXのsmoothは平野流佳選手が乗っていますね。

私は、YONEXはテニスやバドミントンのイメージがあったのですが、スノーボードは1995年から扱っていて、意外にも歴史あるメーカーでした。他に自転車もありますね。

戸塚優斗の板の長さは何cmか?このブランドのボードを選んだ理由まとめ

戸塚優斗選手の板の長さは発表されていませんが、身長から考えると149〜154cmくらいだと考えられます。

戸塚優斗選手がYONEXのREVを選んだ理由は、ジャンプの高さが上がり、反発もあって回転しやすいからのようです。

トリプルコークも北京で見れることを期待して、応援しています!

 

 

 

 

 

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