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尾張津島天王祭2023駐車場や開催場所は?見どころや周辺ホテル!

花火大会・お祭り

600年近くの歴史があり、日本三大川祭りのひとつである尾張津島天王祭

尾張津島天王祭の車楽舟行事は国の無形民族文化遺産に登録されています。

2023年度の日程や混雑状況、駐車場になどを見ていきましょう。

尾張津島天王祭の日程・場所

開催期間:2023年7月22日(土)〜7月23日(日)

開催時間:宵祭7月22日(土)18時〜22時

     朝祭7月23日(日)9時10分〜12時

会  場:天王川公園

住  所:津島市宮川町1(名鉄津島線津島駅より徒歩20分)

宵祭と朝祭が行われるので、夜と朝とで違った雰囲気を楽しめそうですね!

土日開催なのでお仕事帰りにも行きやすいです。

朝祭は開催時間が早いので、地元の方々で賑わいそうですね。

尾張津島天王祭の駐車場とアクセス!

徒歩の場合

  • 津島駅から約15分(1km)

自動車の場合

  • 東名阪自動車道 弥富IC より 国道155線で北へ約15分
  • 東海北陸自動車道 一宮稲沢北IC より 国道155線で南へ約30分

駐車場

宵祭(7月22日(土)18時〜22時)の時に開放される、臨時駐車場です。

夜間は閉鎖しれるので、注意してください。

また、昨年開放されていた海部総合庁は改修工事に伴い、駐車場の利用ができませんのでお気をつけください!

津島市立西小学校(会場までの距離約900m)※13時から 台数不明

津島市立図書館臨時駐車場(会場までの距離約700m) ※16時から150台

車で行かれる方は早めに到着しておくと安心ですね。

尾張津島天王祭の見どころは?

尾張津島天王祭の見所は、宵祭です。

約400個の提灯が飾られた5艘の巻藁船が天王川を進んでいく、幻想的な光景は圧巻です。

秋田の『竿燈祭』と福島の『二本松提灯祭』と並んで、日本三大提灯祭とも称されているので、一度は行ってみたいですね!

朝祭には飾りを変え、今度は稚児や御囃子、祝司が乗船し再び天王川へ。

宵祭とはまた違った姿を見ることができますね。

尾張津島天王祭の混雑予想!

会場周辺は18時からの開始に合わせて来る方々で、17時半頃から混み合うことが予想されます。

どの駐車場からも少し距離があるため、早めに到着する人が多いことも予想されます。

駐車場開放時間が場所によって違うため、早めに開放されている駐車場を狙って行くと安心ですね。

帰宅時の混雑や道路の渋滞も予想されますので、電車で行くことをおすすめします。

周辺ホテル!

津島ゲストハウス

空き家となっていた家をリノベーションした宿です。

天王川公園まで600m、徒歩10分程の距離にあります。

三井ガーデンホテル名古屋プレミアム

会場周辺には宿泊場所が少ないため、電車でアクセスしやすい名古屋駅周辺のホテルもおすすめです。

JR名古屋駅から徒歩5分という立地が良いですね!

 

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まとめ

2023年尾張津島天王祭、とても楽しみですね。

幻想的で神秘的なお祭で、朝と夜とで違った雰囲気を味わうことができるのも魅力的です。

駐車場も開放されていますが、会場周辺へは徒歩で行くことになりますので、時間に余裕を持ってお出掛けすると安心です。

 

 

 

 

 

 

 

 

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